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自己紹介:TVアニメ『遊星仮面』ファンサイト管理人。2020/8失業。だが、暫くはリメイク用小説に専念予定■呟き雑多。アニメや漫画、ニュースや世相、ドキュメンタリー等TV番組…(無言無反応多)垢はコレのみ。2010年〜全ツイートhttps://twilog.org/ohyabu/archives 検索は文字属性を厳区別
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更新日時 03/08 06:17 [5]更新
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 2021年03月08日(月)[40of93]
新作アニメ感想UPは明日。 3月いっぱいは頑張る…。
06:14:04
『犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい』のアニメ化作品は、『呪術廻戦』と一緒に見てる。面白い! 『伊藤潤二の猫日記』は……笑える!読んでみたい。 ちなみに伊藤潤二氏はホラー漫画家。だから絵が…ww
06:11:11
BS日テレ あの子は漫画を読まない「水瀬いのり7役ナレーションSP 猫キュンしまくり祭り」twitter.com/mangayomanai/s 紹介漫画→ 『犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい』 『おじさまと猫』 『俺つしま』 『伊藤潤二の猫日記』
06:09:53
『花〜すべての人の心に花を〜』(喜納昌吉) →世界60か国以上でカバーされている!
06:08:09
中国で愛された三大昭和歌謡: ●『四季の歌』(歌:芹洋子) →アジア各国でも人気 ●『北国の春』(歌:千昌夫) →テレサ・テンがラブソング『我和』としてカバーして歌い、大ヒットさせたことで、世界的にも人気に ●『昴』(歌:谷村新司)
06:05:48
軍事政権下の韓国。 『ブルー・ライト・ヨコハマ』(曲:筒美京平/歌:いしだあゆみ)が大ヒット。韓国人が一番よく知る昭和歌謡となる。 日本の歌は歌うことも聞くこともダメだった時代に、海賊版によって火が付いたらしい。 (実は1965年日韓基本条約締結以降、日本の文化(歌も含め)は密かに流入してた)
06:04:36
『達者でナ』は『私の大切な恋人よ』というタイトルのラブソングとなり、カンボジアの国民的歌手が歌う。 しかし… 1975年にポル・ポト派の支配が始まると、そうした昭和歌謡はおろか全ての大衆音楽が失われることに。 歌手含め音楽関係者の殆どが殺され…。 今、当時の音源から彼らのCDが出されてる
05:56:39
カンボジア。 この国で愛された昭和歌謡は『ここに幸あり』『骨まで愛して』『潮来笠』『港町ブルース』『達者でナ』『長崎は今日も雨だった』。全てカンボジア語でカバー。 カンボジア系中国人が、台湾・香港経由で、カンボジアにもちこんだと思われる、と。 (続く)
05:54:34
◆『上を向いて歩こう』(坂本九) →言わずと知れた『SUKIYAKI』。 この曲以前に作曲家・中村八大の才能が米で認められてたことと、坂本九の歌声の魅力も、ヒットに結びついたと ◆『恋のバカンス』(ザ・ピーナッツ) →知らぬ間に旧ソ連でカバーされ大ヒット。 タイトルは『ニーナ・パンテレーエワ』
05:51:44
◆戦時歌謡『愛国の花』(曲:古関裕而/歌:渡辺はま子) →インドネシアで愛される。スカルノ大統領の作詞で『ブンガ・サクラ』という平和の歌に ◆『東京アンナ』(歌:大津美子) →ギリシャでヒット ◆『ここに幸あり』(歌:大津美子) →ハワイやブラジルの日系移民の愛唱歌に
05:50:38
『酒は涙か溜息か』『二人は若い』が1938年にカバーされ好評を得る。 それで古賀も渡米。NBCラジオが1939年、彼の代表曲を全米に向け放送することに。 現在音源が残ってるもの⇒ 『酒は涙か溜息か』(歌:藤山一郎)→歌『Wine and Tears』 『丘を越えて』(歌:藤山一郎)→歌無し器楽曲『over the hill』
05:48:56
BSテレ東 武田鉄矢の昭和は輝いていた「世界に愛される昭和歌謡」www.tv-tokyo.co.jp/broad_bstvtoky 世界で愛された昭和歌謡。その先駆者である古賀政男。 古賀メロディは、太平洋戦争前、日本で活躍してたアメリカ人歌手バートン・クレーンが、レコードをアメリカに持ち帰り広めた。 (続く)
05:48:18
「浮世絵EDO-LIFE」www.nhk.jp/p/ts/D9L15JRZX4/ 江戸時代文化に執着していた亡き夫。 その影響か、以前よりこういったものを見るようになってきている。
05:47:33
<もし皮膚感覚がなかったら?> 実験では、自分と自分ではないものとの境目がわからなくなり、自分の体から自我が抜け出し、自分の存在を感じられなくなると…。 「私」という個人が今ここで、こういう姿勢でいることが皮膚によって、皮膚感覚によって支えられてる。 「私」を支えてるのが皮膚感覚!
05:44:55
皮膚は脳と同じく情報を処理する仕組みを持つ。 脳の中にあるそういったものが、表皮の中にも一揃えある。 なので受容体からの情報処理は表皮単独でも行ってる。 人類の祖先は、脳ができる前はそのように皮膚で情報を処理し、行動を決めてた。 こうした進化があるからこそ「皮膚は0番目の脳」だという
05:40:35
<察知能力が高い皮膚> 「殺気を感じる」「身の毛がよだつ」、或いは肌感覚で天候や人の気配を感じとれたりするのも、皮膚には沢山受容体があるので、目や耳が察知する前にそれらを察知できるのではないのかと。 危険なものに対しては特に。 人類は皮膚で危険を察知できたので生き残れたのでは、と
05:32:41
環境の変化や危険に対し、素早く対応するのに役立っていた皮膚の様々なセンサー。 それらを蘇らせるということは、情報が大量に入ってくるということ。 つまりそれに応じた情報処理を行う必要が出てくる。 だから体毛を失った頃から、人類の脳は大きくなり始めたのだと!
05:27:44
<脳を育てるために一役買ったのが、皮膚> 様々なセンサーを持つ皮膚。しかし進化の過程で皮膚が毛で覆われるようになると、センサーは休眠状態に…。 しかし人類の祖先は毛を極端に薄くして、裸の猿に進化した。 このことによって、遠い昔に持っていたセンサーが蘇ることになったのだと。
05:23:53
軽くマッサージすると皮膚が血行促進するのは、表皮細胞が血管拡張物質を作って出させる為だが、それと同じことが超高周波音を聞いた時にも起きてるのでは、と。 表皮細胞はオキシトシンも作ってる。 超高周波音によってそれを作り、幸福感を感じるのかも、と。 いい音楽は裸で聞いた方がいいのかも
05:19:36
「超高周波音」は自然界に多くあり、川のせせらぎや、鳥のさえずり、草木のざわめきなどに含まれている。 私達が気づかない自然の音を、皮膚は感じているのだ。
05:14:17
<皮膚は音も聞いている> 皮膚が、人間の耳には聞こえない「超高周波音」を聞いていることが明らかに! 皮膚から脳へ伝えられると、「心地よい」「血のめぐりが良くなる」と言った反応が! 脳の中の「報酬系神経回路」という、美しさや快さを生み出す神経回路が、活性化されるらしい。
05:13:06
<皮膚はにおいや味も感じてる> 味(甘味/うま味/酸味)の分子や、においの分子を感じとれる。そのための受容体が皮膚にある。 具体的には、白檀(お香の一種)のにおいを感じ取れる受容体が見つかった。 さらには、その白檀の香りで、傷の治りが早くなるのだという。
05:09:24
なぜ皮膚に色を感じるセンサーがある?――進化の歴史に答えが! 5億年以上前に誕生したクラゲ。脳も目・耳などの感覚器もないが、光を感じ行動を変える。 色もわかり、餌がある所(=海の表面)を示す、赤い光に寄る。 人類の祖先も、最初は体表、つまり皮膚を唯一の感覚器として使って生きてただろう、と
05:06:58
調べると、目の奥の網膜にある、色を感知する受容体オプシンが皮膚に沢山あった! つまり皮膚は、オプシンを使って色の違いを区別していると考えられる…。 脳から切り離された皮膚の中で、色の感知が起きているのだ。 皮膚が独自に行っているのだ!
05:05:42
<皮膚は目よりも先に見ていた> 皮膚は光を区別して捉えてる! 皮膚がダメージ受けた時の回復スピードの実験→ 光を当てない時は24時間程でほぼ回復、青い光を当てると大幅に遅れ、赤い光を当てると3時間でほぼ回復…。 つまり赤い光と青い光を区別する感覚が、皮膚にある! 脳は気づいてなくとも
05:04:00
直接肌と肌を合わせて抱っこすると、赤ちゃんは泣かない? それには科学的理由がある。 身体接触をすると、オキシトシンという内分泌ホルモン(←愛情ホルモン、ラブホルモンとも呼ばれる)が体全体に分泌され、赤ちゃんも、抱っこしてる親の方も、心地いい感覚が体の中から沸き立つからだという。
05:02:36
心の発達には、皮膚を通して相手にふれる「触覚」が非常に大事。 皮膚を介した身体接触が、子供達の脳の発達には不可欠。 子供達は他者との身体接触を通し、その相手がどんな心を持ってるのかを直接的に学ぶのだと。 (なので接触を禁じるコロナ禍。脳が発達途上にある子供達への影響が心配されると)
05:01:06
生まれてからも、外の世界を知る為に触覚は欠かせない。 生まれて数日の赤ちゃんに、視覚刺激(光を与えて)、聴覚刺激(音楽を聞かせて)、触覚刺激(手に電動モーターを握らせて)……では、触覚刺激に一番脳が反応する。 胎児期から新生児時にかけては、特に触覚経験が赤ちゃんの脳の発達を促進させる。
04:57:23
人類は生まれた時は脆弱で、誰かの助けを借りないと生きていけない。 それだけに、できるだけお腹の中にいる段階から「これは他者である」「これは物である」といった知識をしっかりと身に付けておくことが、生存の可能性を高めることにつながるのではないかと。
04:54:36
胎児は触れることで色んなことを学んでいく。 双子だった場合には、もうひとりの胎児の反応を感じることで、その存在が何か特別なものだという認識が脳に形成されていっている可能性があると。
04:52:40
<皮膚は世界を知る窓> 皮膚を通して私達が感じる「触覚」。 五感の中では最も早くから使われるセンサー。 人類は妊娠7週頃から子宮の壁に触れ始める。 子宮の壁を感じる感覚と、自分の体を触って感じる感覚との違いで、「自分の体」と「自分の体以外のもの」との区別が、脳の中で記憶学習されてく
04:50:39
皮膚だけが感じ取る様々な感覚によって、私達の体は制御されてる。 その秘密は皮膚の中に…。 皮膚を構成する細胞の下にぎっしり張り巡らされてる神経。この神経によって、皮膚が感じたことが素早く脳や全身に送られる。 脳が気づいてなくても皮膚が感じてることも。 脳より先に外の世界を感じとる!
04:47:57
体を覆ってる皮膚。その大きさは成人男性で畳1畳分、重さは約3s。 皮膚の別名は「体表の脳」。 皮膚は解剖学的には「体の表面に広げられた脳」。つまり皮膚には“知恵がある”、“知能がある”。 皮膚は単なる皮ではなく「0番目の脳」なのだと。 (ちなみに腸は「第2の脳」と言われてる)
04:43:57
ヒューマニエンス 40億年のたくらみ「“皮膚” 0番目の脳」www.nhk.jp/p/ts/X4VK5R2LR 番組HP→「「皮膚」には(略)“光”を捉え(略)“音”を聞き(略)“味”を知るという感覚が(略)。 その(略)能力は(略)脳が生まれる前から存在していた為「0番目の脳」(略)。 皮膚の存在は自分の内と外を区別する為に不可欠…」
04:42:11
3/7 TBS サンデーモーニングより、特集「3.11 東日本大震災 あの日から10年」: 今になってわかったことなどが論理的に、非常によくまとめられていて、優れた内容だった。 やはり、今もなにひとつ変わってない、また同じことが起きる……感がする。
04:41:27
「番組では、菅元首相、北澤元防衛相など総勢100名以上に独自取材。浮かび上がってきたのは、「誰が命を懸けて原発の暴走を止めるのか」という究極の問いだった…」 今もなにひとつ変わってない、また同じことが起きる……との言葉がすべてを語ってた感がする。
04:38:38
ETV特集「原発事故“最悪のシナリオ”〜そのとき誰が命を懸けるのか〜」 www.nhk.jp/p/etv21c/ts/M2 番組HP→「原発事故は、最悪の場合この国にどんな事態をもたらすのか。その時何をなすべきか。(略)事故発生直後から官邸や米軍、自衛隊などが、それぞれ極秘裏に「最悪のシナリオ」の作成に着手…」 (続)
04:37:59
「ひとりの避難が他の人に次々と連鎖。町全体を巻き込む避難を生む「避難の連鎖」が起きていた。予期せぬ災害に見舞われた時、あなたはどう行動すれば命を守れるのか…」 今回初めて証言なさった方々もいると感じた。 そういう方々の声が、重かった…。
04:37:23
Nスペ「津波避難 何が生死を分けたのか」www.nhk.jp/p/special/ts/2 番組HP→「津波から人はどう避難したのか。4000人近い人達の避難調査から、地震発生(略)から津波が町に襲来するまでの詳細な避難行動をシミュレーションCGで再現。見えてきたのは多くの人の命を救う避難行動のパターン…」 (続く)
04:35:30
東日本大震災、それに伴う原発事故。 当時は知らされなかった、わからなかった事実が様々あったことが、様々な番組でわかった。 10年目にしての証言もあった…。
04:34:59
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